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もみじ街道 河口湖 [関東地方検索]

今回の撮影は河口湖まわりの紅葉を楽しみました。最初の一枚は駐車場からでた場所からの富士山です。

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カメラ仲間と金沢八景で午前6時に待ち合わせ、朝比奈インターから保土ヶ谷バイパス経由で東名に入り海老名JCから八王子に向い中央道から川口インターに向いました。

高速道路はスムーズに走行でき、目的地の河口湖に到着したのは午前8時頃です、金沢八景の集合場所から約2時間のドライブで、

紅葉まつりの期間中は臨時駐車場が数か所設けられているので、インターネットで調べたもみじ街道のマップに占めされた無料の臨時駐車場1番に難なくとめることが出来ました。
もみじ街道の入口で撮影しました、富士山をバックに一枚。

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もみじ街道はまだ色づきが遅く緑の色が目立ちますが、

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背景を選んで撮影した2枚です。

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もみじ街道から上に歩いていくと紅葉が進め色あいが楽しめる十分な状況です。

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一番奥の場所で撮影してきました。

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もみじ街道の次は河口湖の遊歩道を散策し河口湖からの富士山を堪能しました。
河口湖からの富士山の眺望近いうちにアップします。

水生植物園 [関東地方検索]

今回の撮影は佐原市の水生植物園です、

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カメラ仲間と金沢八景で午前6時に待ち合わせ、

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杉田インターから東関東自動車道経由終点の潮来インターに向いました。

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日曜日でしたが、車の数は多めでしたが、潮来インターを降りて水生植物園までは10分程度で開園前の7時50分に到着しました。

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佐原市立水生植物園は、水郷筑波国定公園の水と緑を生かした観光・レクリエーション施設として昭和44年に開園しました。

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園内では水辺の植物を栽培・展示しており、

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中でもアヤメ科アヤメ属の植物とハスの栽培が中心です。

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園内を午前11時過ぎに出て佐原市内と鹿島神宮の見学をしましたが こちらの画像は次回にご紹介させて戴きます。

富士芝桜まつり 本栖湖リゾート [関東地方検索]

今回の撮影は富士芝桜まつりを楽しみました。最初の一枚はタプル富士です。

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カメラ仲間と金沢八景で午前6時に待ち合わせ、朝比奈インターから保土ヶ谷バイパス経由で新東名から新富士インターに向いました。

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新東名の道路は新しく走りやすい路面で今後の試験最高速度120キロは楽しみです。

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目的地の本栖湖リゾートに到着したのは午前8時20分頃でしたが、すでに駐車場は満杯状態でした。

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訪問経験の有る仲間の案内で展望台に向い撮影を開始しました。

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ピンクと白の芝桜は丁度見ごろを迎えていました。

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竜神池と富士山と芝桜のコンボも良かったです。

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会場には出店も色々ありましたので、仲間の皆さんは適当に選んで食べておられました、私は大好きな草餅を食しました。

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午前11時過ぎには会場を後にしました、駐車場を出た時は駐車待ちの車が数キロ並んでいた状況でしたので山中湖に向かうのを断念し、

前回撮影した田貫湖に向いました、途中昼食は朝霧公園の駅の道でおにぎりとトロロうどんで済ませました。

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その後田貫湖から白糸の滝を経由して新富士インターから帰宅しました。
反省会は新東名の駿河湾沼津のサービスエリアのレストランでゆったり行えました。

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帰路は普段の日曜日より車の台数は少なく午後5時過ぎには自宅に戻れました。
タグ:富士山 df@x@h

小湊鐡道巡り [関東地方検索]

今回の撮影は小湊鐡道の沿線巡りを試み小湊鐡道と菜の花のコラボを楽しみました、

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当日は小雨模様の天気でしたが、カメラ仲間と金沢八景で待ち合わせ、杉田インターからアクアライン経由で市原鶴舞インターを降りて最初の撮影場所JR上総大久保駅に向いました。
上総大久保駅には午前8時40分過ぎに到着、朝方の雨はやみましたが、すっきりしないお天気です。
桜の花はまだ蕾が多い状態ですが 菜の花は黄色に耀いていました。

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すでに三脚を立てて撮影準備状態のカメラマンに時刻表をお伺いしたところ土曜日と日曜日には臨時機関車が走るとの情報を戴き我々も機関車が来るのをまちました。

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機関車が立ち去ったので 

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次の撮影場所JR上総中野駅に向いました、途中菜の花が一面に咲き誇る場所を見つけ位置的には養老渓谷駅の手前と思われます、

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先ほどの折り返し機関車を待ち次の撮影を試みました。

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カメラマンの数は100人以上はいたと思われます、皆さん撮影ポイントはわかっておられます。

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機関車が通りすぎたので、

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中野駅に向いました、

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ここは外房線と小湊線の折り返し駅の様で両方の電車の到着と出発をみられました。

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撮影後は亀山湖のほとりの湖畔公園の桜を楽しみ、ネットで事前に調べていた村のピザ屋「カンパーニャ」君津市大戸見296で人気のピザ 自家製スモークベーコンをのせたピザを堪能しながら反省会を行いました。
帰りは木更津東インターから海ほたるで休憩後午後6時に帰宅しました。

富士山巡り [関東地方検索]

今回の撮影は富士山巡りを試みました、

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カメラ仲間と金沢八景で待ち合わせ、横横から東名経由御殿場から山中湖に向かう途中は富士山の姿を眺めながらドライブしていましたが、山中湖に到着するころは富士山の姿が雲の中に消えていました。

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長池公園の先に白鳥が餌付けされている場所がありますので、そこで最初の一枚を撮りました。


天候条件がわるかったので、計画変更し「花の都公園」で花の撮影を試みました。

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花の都公園は一年中いろいろの花を楽しめます、この時期はラン等、

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4月下旬からはチューリップ、6月中旬にはキカラシ、6月下旬にはポピー、8月中旬にはひまわり、9月中旬にはコスモスが楽しめるそうです。

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今の時期は入園料が無料とのことで駐車代300円で存分な撮影が楽しめました。

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天気の回復を祈りながら河口湖のふちを走りながら西湖方面に車を走らせました。
雲の影から富士山の姿が見え隠れしていましたが、撮影できる状況ではありません
空の明るさが増してきましたので、田貫湖を目指す事にしました、途中朝霧で待望の富士山を拝むことができました、車道の脇から撮影した1枚です。

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田貫湖に到着した時には青空も広がりすっきりとした富士山の雄姿が見られました、風による波で逆さ富士とは行きませんでした。

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撮影後は富士宮市内で焼きそばとお好み焼きで反省会を行いました。
帰りは新東名の新富士から入り横須賀をめざしました。

梅便り 熱海梅園 [関東地方検索]

昨日 カメラ仲間の皆さんと熱海梅園を訪問してきました。

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三連休なのを忘れていたため集合時間を午前9時と遅めに設定したため、熱海梅園到着が11時40分ごろになり、

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駐車場待ちでちょうどお昼になりました、それから約2時間撮影を楽しめました。

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梅の花も開花し始めていました、1月22日迄は無料で入園出来ます。

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熱海梅園は、市街地西側のゆるやかな山間に位置し、三方を熱函道路などの主要道路に囲まれた4.4haの都市公園です。

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梅園内には樹木の他、五橋・句碑・記念碑・記念館などがあります。

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園内には梅の木が59種472本あり、楓や松、キバナアマやスイセンなど四季を通して様々な花草木を楽しむ事が出来ます。

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帰りは十国峠で富士山を楽しんできました。

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神代植物園 [関東地方検索]

先週の日曜日の小雨の中、カメラ仲間と神代植物園に撮影を試みました、

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季節柄秋バラとダリアの花が見ごろでした。

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神代植物公園は武蔵野の面影が残る園内で、

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四季を通じて草木の姿や花の美しさを味わうことができます。

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この公園はもともと、東京の街路樹などを育てるための苗圃でしたが、

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戦後、神代緑地として公開されたあと、

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昭和36年に名称も神代植物園と改め、

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都内唯一の植物公園として開園されました。

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神代植物園の隣の深大寺の園内のイチョウは紅葉していました。

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駐車場は正面口と深大寺口の2か所あります、最大500円で利用できます。

アクセス 京王線「つつじヶ丘」から京王バス 深大寺行き 「神代植物公園前」下車 京王線「調布」から小田急バス 吉祥寺または三鷹行き 京王バス 深大寺行き 「神代植物公園前」下車

JR「三鷹」・「吉祥寺」から小田急バス 調布駅北口または深大寺行き 「神代植物公園前」下車 TEL 0424-83-2300 神代植物公園管理事務所 〒182-0017 調布市深大寺元町5-31-10

奥久慈探索 [関東地方検索]

今回は茨城県の奥久慈を探索してきましたので、ご紹介いたします。

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平成26年11月9日の日曜日 自宅を午前4時半に出発京浜急行の始発でカメラ仲間の待つ金沢八景の集合場所へそこから自動車で那珂インターに向けて出発です。
ここからは幸浦インターを入り葛西ジャンクション経由三郷から常磐自動車道を使い那珂インターから奥久慈をめざしました、走行距離は片道約230キロ 早朝のために車も少なく3時間半の行程でした。

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第一の撮影ポイントは月待の滝です、月待の滝(つきまちのたき)は茨城県久慈郡大子町にある滝。

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久慈川の支流大生瀬川がつくり出す、高さ15メートル、幅10メートル、三筋に流れ落ちる滝です。普段は二筋の夫婦滝ですが、水量が増えると子滝が現れて親子滝になります。 滝の裏の岩盤が大きく抉られているため、滝の裏側に入りこむことが出来、「くぐり滝」、「裏見の滝」などの異名がある。

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滝の裏側から撮影した一枚です。
月待の滝の駐車場はりんご園が隣にありましたのでお土産にりんごを購入しました。

第二の撮影ポイントは袋田の滝です、ここの駐車場は一番奥のお店で帰りによることを伝えて、戻りてから美味しい味噌おでんと串だんごを食べて駐車料金は無料利用させて戴きました、滝迄の歩く距離が少なく大変助かりました。

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袋田の滝(ふくろだのたき)は、四季折々の変化が楽しい 日本三名瀑のひとつに数えられています、

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茨城県久慈郡大子町袋田に位置し、久慈川支流の滝川上流にあたり、 長さ120m、幅73m。冬は「氷瀑」と呼ばれる、

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滝が凍結する現象が発生することがあり一年中楽しめます。

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第三撮影ポイントは生瀬の滝を予定して袋田の滝から急な鉄鋼の階段を上り始めましたがここまでは何とかお天気も曇りでしたが雨が降り始め足元が滑り易くなりましたので、断念しました。一番目の写真が生瀬の滝に向かったが断念して引き戻した地点からの袋田の滝の一枚です。

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第四の撮影ポイントは竜神大吊橋です、竜神峡(りゅうじんきょう)は、茨城県常陸太田市、久慈郡大子町、常陸大宮市にまたがる、竜神川の浸食によって形成された峡谷で、竜神大吊橋は茨城県常陸太田市の高さが100m、長さは375mあり歩行者専用の橋としては本州一の長さを誇つています。 曇りかちの風景もまた良いものです。

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帰りは日立南太田インター向け常磐自動車道に入り途中のサービスエリアでコーヒータイムの反省会を行い、紅葉の見ごろにはちと早すぎましたのが残念の思いで金沢八景には午後6時に自宅には6時半に帰宅できました。14時間の奥久慈のドライブ行程でした。

新緑の六義園 [関東地方検索]

旧古川庭園から徒歩10数分に位置する六義園は

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新緑もきれいな場所です。

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六義園は造園当時から小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられておりました。

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入口付近では

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大道芸を楽しんできました。

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アクセス JR山手線・東京メトロ南北線「駒込」(N14)下車 徒歩7分

薔薇と洋館 [関東地方検索]

薔薇と洋館がお似合いの旧古河庭園、

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洋館は天然スレートぶきレンガ造りです。

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武蔵野台地の斜面と低地という地形を活かし、

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北側の小高い丘には洋館を建て、斜面には洋風庭園、

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そして低地には日本庭園を配したのが特徴です。

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