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梅便り 熱海梅園 [関東地方検索]

昨日 カメラ仲間の皆さんと熱海梅園を訪問してきました。

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三連休なのを忘れていたため集合時間を午前9時と遅めに設定したため、熱海梅園到着が11時40分ごろになり、

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駐車場待ちでちょうどお昼になりました、それから約2時間撮影を楽しめました。

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梅の花も開花し始めていました、1月22日迄は無料で入園出来ます。

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熱海梅園は、市街地西側のゆるやかな山間に位置し、三方を熱函道路などの主要道路に囲まれた4.4haの都市公園です。

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梅園内には樹木の他、五橋・句碑・記念碑・記念館などがあります。

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園内には梅の木が59種472本あり、楓や松、キバナアマやスイセンなど四季を通して様々な花草木を楽しむ事が出来ます。

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帰りは十国峠で富士山を楽しんできました。

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神代植物園 [関東地方検索]

先週の日曜日の小雨の中、カメラ仲間と神代植物園に撮影を試みました、

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季節柄秋バラとダリアの花が見ごろでした。

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神代植物公園は武蔵野の面影が残る園内で、

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四季を通じて草木の姿や花の美しさを味わうことができます。

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この公園はもともと、東京の街路樹などを育てるための苗圃でしたが、

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戦後、神代緑地として公開されたあと、

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昭和36年に名称も神代植物園と改め、

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都内唯一の植物公園として開園されました。

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神代植物園の隣の深大寺の園内のイチョウは紅葉していました。

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駐車場は正面口と深大寺口の2か所あります、最大500円で利用できます。

アクセス 京王線「つつじヶ丘」から京王バス 深大寺行き 「神代植物公園前」下車 京王線「調布」から小田急バス 吉祥寺または三鷹行き 京王バス 深大寺行き 「神代植物公園前」下車

JR「三鷹」・「吉祥寺」から小田急バス 調布駅北口または深大寺行き 「神代植物公園前」下車 TEL 0424-83-2300 神代植物公園管理事務所 〒182-0017 調布市深大寺元町5-31-10

奥久慈探索 [関東地方検索]

今回は茨城県の奥久慈を探索してきましたので、ご紹介いたします。

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平成26年11月9日の日曜日 自宅を午前4時半に出発京浜急行の始発でカメラ仲間の待つ金沢八景の集合場所へそこから自動車で那珂インターに向けて出発です。
ここからは幸浦インターを入り葛西ジャンクション経由三郷から常磐自動車道を使い那珂インターから奥久慈をめざしました、走行距離は片道約230キロ 早朝のために車も少なく3時間半の行程でした。

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第一の撮影ポイントは月待の滝です、月待の滝(つきまちのたき)は茨城県久慈郡大子町にある滝。

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久慈川の支流大生瀬川がつくり出す、高さ15メートル、幅10メートル、三筋に流れ落ちる滝です。普段は二筋の夫婦滝ですが、水量が増えると子滝が現れて親子滝になります。 滝の裏の岩盤が大きく抉られているため、滝の裏側に入りこむことが出来、「くぐり滝」、「裏見の滝」などの異名がある。

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滝の裏側から撮影した一枚です。
月待の滝の駐車場はりんご園が隣にありましたのでお土産にりんごを購入しました。

第二の撮影ポイントは袋田の滝です、ここの駐車場は一番奥のお店で帰りによることを伝えて、戻りてから美味しい味噌おでんと串だんごを食べて駐車料金は無料利用させて戴きました、滝迄の歩く距離が少なく大変助かりました。

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袋田の滝(ふくろだのたき)は、四季折々の変化が楽しい 日本三名瀑のひとつに数えられています、

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茨城県久慈郡大子町袋田に位置し、久慈川支流の滝川上流にあたり、 長さ120m、幅73m。冬は「氷瀑」と呼ばれる、

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滝が凍結する現象が発生することがあり一年中楽しめます。

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第三撮影ポイントは生瀬の滝を予定して袋田の滝から急な鉄鋼の階段を上り始めましたがここまでは何とかお天気も曇りでしたが雨が降り始め足元が滑り易くなりましたので、断念しました。一番目の写真が生瀬の滝に向かったが断念して引き戻した地点からの袋田の滝の一枚です。

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第四の撮影ポイントは竜神大吊橋です、竜神峡(りゅうじんきょう)は、茨城県常陸太田市、久慈郡大子町、常陸大宮市にまたがる、竜神川の浸食によって形成された峡谷で、竜神大吊橋は茨城県常陸太田市の高さが100m、長さは375mあり歩行者専用の橋としては本州一の長さを誇つています。 曇りかちの風景もまた良いものです。

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帰りは日立南太田インター向け常磐自動車道に入り途中のサービスエリアでコーヒータイムの反省会を行い、紅葉の見ごろにはちと早すぎましたのが残念の思いで金沢八景には午後6時に自宅には6時半に帰宅できました。14時間の奥久慈のドライブ行程でした。

新緑の六義園 [関東地方検索]

旧古川庭園から徒歩10数分に位置する六義園は

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新緑もきれいな場所です。

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六義園は造園当時から小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられておりました。

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入口付近では

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大道芸を楽しんできました。

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アクセス JR山手線・東京メトロ南北線「駒込」(N14)下車 徒歩7分

薔薇と洋館 [関東地方検索]

薔薇と洋館がお似合いの旧古河庭園、

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洋館は天然スレートぶきレンガ造りです。

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武蔵野台地の斜面と低地という地形を活かし、

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北側の小高い丘には洋館を建て、斜面には洋風庭園、

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そして低地には日本庭園を配したのが特徴です。

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秋の日光ドライブ [関東地方検索]

今回ご紹介の場所は秋の日光ドライブ、撮影会の状況をまじえてお伝えいたします。台風明けの10月17日 午前4時に自宅の横須賀を出発、狩場料金所前で友人と待ち合わせ2台で日光に向かいました、狩場からは首都高羽田線経由東北自動車道に入り、蓮田サービスエリアで朝食を、宇都宮インターから日光自動車道、紅葉を期待した第一目的の半月山を目指しましたが、前日の台風の影響で大木が倒れ半月山の入り口で通行止め、そば駐車場に車を停め徒歩数分のイタリア大使館別荘公園に撮影ポイントを変更、

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次は赤沼車庫の駐車場に車を停め、ここからは30分間低公害バスに乗り換え自然豊かな原生林を見ながら第二ポイントの千手ヶ浜に向かいます。千手ヶ浜からは中禅寺湖を眺めながら男体山と広がりの山々を堪能できます、湖畔で赤みを増した一枚を撮影、

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さらに低公害バスで第三ポイントの西ノ湖に向かいます、このバスは降りたい場所、乗りたて場所で合図すれば乗り降り自由で便利でした。西ノ湖は中禅寺湖から分かれたといわれています、澄んだ水の静かな湖です。西ノ湖で早めの昼食を終えて静かさを伝える一枚です、

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西ノ湖に向かうコースは巨木がまっすぐ伸びているすがすがしい石畳道です。

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西ノ湖から一山越えて戻ると第四ポイントの小田代ヶ原です、草原からの眺望は一味違う感覚になります、草紅葉はもう終わっていて、紅葉にはまだ早い時期でしたが、日光の自然を満喫できました。

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赤沼車庫に戻り次のポイント湯滝に向かいましたが、駐車場が満杯で停められなかったので湯の湖に変更。湯の湖は湯本温泉街の南に広がる静かな湖です、紅葉も美しい場所です。

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ここからは関越道沼田経由で帰宅の時間になりますが、友人の提案で途中の丸沼によりました、丸沼は海抜1,430m、日光白根山の爆発溶岩によってせきとめられてできた湖。白樺やブナの原始林が湖畔を囲み、つり客も楽しめます。

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途中沼田インターの近くのりんご園に立ち寄り 新鮮なりんごB級品なら1キロ5個を300円で購入できます、味は変わりませんお土産に最適です。
赤木高原サービスエリアに立ち寄り、夕食と反省会を行い、圏央道から八王子経由で自宅へ戻りました、全工程500キロ強 17時間の強行軍でした。 明日のゴルフに影響しそうです。

昭和記念公園 [関東地方検索]

国営昭和記念公園(東京都 立川市・昭島市)

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日本を代表する国営公園

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東京ドーム約40倍の広大な緑あふれる都会のオアシスです、

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秋の紅葉は一日中楽しめます。

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昭和記念公園の魅力は、 花の美しさです。

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春には ポピーの花、秋にはコスモス の花が、

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数十万本植えられ、冬の最中でも、 山茶花、椿の花が咲いているなど、

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一年中花が絶えない公園です。

曼珠沙華 [関東地方検索]

今回のご紹介の場所は日高の巾着田、ここは彼岸花で有名な場所です、

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彼岸花は別名曼珠沙華と呼ばれ、

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真っ赤な色は鮮やかで綺麗です、例年は早咲き、中間咲き、遅咲きと区分され

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長い期間彼岸花を楽しめるのですが、今年は台風の影響で雨量が多かったので、

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去年より早めの一斉開花になった様です。

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最盛期の頃は数百台の車で駐車場は満杯の様です。

秋川渓谷スナップ [関東地方検索]

平成23年11月13日 日曜日 あきる野市秋川渓谷を探索してきました、自宅を午前7時前に出発 何時ものカメラ仲間と待ち合わせ、橫須賀・横浜道路の朝比奈インターから八王子経由 あきる野市に向かいました、まず最初に向かったのは乙津付近に有る龍珠院 

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ここはまだ昔ながらの田園風景が残る素朴な点が魅力的です、

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柿が美味しそうに色づんでいました。
次は十里木に戻り都の無料駐車場に車を停めて、秋川渓谷の探索に入りました、あきる野市と東京都最後の村、檜原村に秋川渓谷があり、

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ここは東京都の西部、多摩川の支流の秋川の流れに沿った清純な観光地です。

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 紅葉はまだ見頃になっていませんでしたが 所どころ色づき始めていました、

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今月から来月の初旬まで紅葉が楽しめそうです。次に向かった撮影場所は広徳寺 

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ここは都指定天然記念物のカヤやタラヨウなどの巨樹もあり、

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撮影場所としては最適な所です。

林試の森公園 [関東地方検索]

今月の撮影会は目黒区 林試の森公園で公園のスナップを行いました。

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この公園は林業試験場時代からの貴重な樹木を保存し、

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その中に公園施設が有ります。

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緑が美しく国内外の貴重な樹木が沢山有りました。

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帰りには川崎市の麻生区の浄慶寺を覘いてきました、

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もう彼岸花(曼珠沙華)が咲き始めていました。

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ここには変わり種の石像が沢山おかれていますので、楽しめます。
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