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横浜三渓園の梅便り [神奈川探索]

三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)5月1日に公開されました。

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175,000m2に及ぶ園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されています。

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横浜三渓園の日本庭園は、四季折々の自然の景観のなか、

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歴史的建造物が巧みに配されている素晴らしい場所で一年中楽しめます。


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コメント 4

goro

私は夏に三渓園に行きました。蓮がさいていました。
バスが難点でした。
by goro (2011-02-21 21:46) 

ディブ松本

観音崎はホテル裏に大好きな釣りポイントが在り、
三渓園はデートで滑って転んでふられた思い出があります。
母も思いであるらしく大好きでよく連れて行きました。
美しい写真に感謝
by ディブ松本 (2011-02-21 23:17) 

茶苑呑

ディブ松本さん コメント有り難うございました、三浦半島は釣りのポイントが沢山有ります、私の小学生時代は観音崎で黒鯛が良く釣れました。
三渓園は横浜の四季が楽しめる庭園です。
by 茶苑呑 (2011-02-22 07:45) 

茶苑呑

goroさん コメント有り難うございました、私はバスで三渓園にいく時は根岸駅から行きます、車で行く時は裏門の駐車場に止めます、こちらの裏門の方が駐車し易いです。
茂林寺はまだ訪問していませんので、機会が有れば訪問したいです。
by 茶苑呑 (2011-02-22 07:51) 

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